My RULEBOOK

13py2:

DJ Godfather - Break Yo Back

46 :名無しのひみつ:2014/08/28(木) 22:21:50.80 ID:zmIOU1ra
日本は絹の国なんだよな。
アメリカとか戦時中に日本の絹が全然入手できなくて困ったらしい。

60 :名無しのひみつ:2014/08/29(金) 12:18:18.84 ID:nrfKKmay
»46
そしてナイロンを開発してしまったというね。

よく、フィンランドは素晴らしい国だ!と言ってるけど、こんな実態もありますフィンランド礼賛するなら、このあたりを調べてから言って欲しい。日本だって、食えない人を全部国外退去させてれば、そりゃ見かけは素晴らしい国になるだろうよ。
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僕の嫌いな二大フレーズがあってね、ひとつは「誰のおかげで飯食ってるんだ」、もうひとつは、「態度が悪い」。前者はまあどう考えても卑しい。でも後者だってかなりのものだ。だってやろうと思えばいくらでも、相手がどんなにびくびくして細心に機嫌をとったとしても、使えるせりふなんだから。要するに権力関係さえあれば有効で、しかも心たのしい用例がちょっと思いつかない代物なわけ。だから僕はこのふたつのせりふだけは使わない大人になろうと決めたんだ。十四歳のときに。

このように、現場の実態を告発する人間や、会社の思う通りに動かない労働者に対して圧迫を加えて黙らせたり、言うことを聞かせようとするという手法は、ユニクロやワタミのそれを彷彿させる。

ワタミもユニクロも、「いますぐ、ここから飛び降りろ!」(ワタミ元会長の発言)、「ぶち殺そうか、おまえ」(ユニクロの本部の管理部長)などの発言が行われ、職場における圧迫的な体質が推察されるからだ。

また、ユニクロは、私の執筆した『ブラック企業』(文春新書)の内容が、彼らの名誉毀損にあたるとして、2013年3月に「警告」の文書を送ってきた。本書で私は「衣料品販売X社」の労働実態について述べていたのだが、ユニクロ側によれば、「X社」はユニクロのことであるのは明らかであり、書かれていることは事実ではないと「警告」するというものだった。

なおユニクロは、ジャーナリスト横田増生氏が文藝春秋者から出した書籍や記事に対して、2億2000万円の損害賠償請求などを求める訴訟を起こしている。これらの記事が、ユニクロの労働実態を詳細に述べており、長時間労働やサービス残業などを暴いていたから、高額訴訟で黙らせようとしたのである。だがこの訴訟では、地裁で逆に記事の事実が認定され、ユニクロ側の請求は認められなかった(ユニクロは高裁でも敗訴したが、最高裁に上告しているところだ)。

ワタミも同様だ。私はワタミから、渡辺美樹元会長の参議院選出馬直前の2013年5月に、「通告書」を送りつけられている。私がワタミについて書いた記事の内容が虚偽で名誉毀損であり、通告書が届いてから5日以内に私に謝罪文を出すことを求め、「不履行の場合は法的措置に及ぶ」というものだ(私は無視したままもう1年以上になるが、一向に法的措置がとられた様子はない)。

労働問題を告発しようとした者に対する圧迫、労働者を従わせるための圧迫。こうした特徴は、世間で「ブラック企業」と呼ばれる企業に共通した特徴ではないだろうか。

volnay007:

知らないバカが多すぎる







 OVERDOPE ‏@overdope_

volnay007:

知らないバカが多すぎる

1c1d:

おとうさんとさんぽ。
母親だけじゃなく父親も大好きな子猫。

1c1d:

おとうさんとさんぽ。

母親だけじゃなく父親も大好きな子猫。

toronei:

なんJチャレンジ|2ch : 江角マキコ、長嶋一茂邸に「バカ息子」と落書き(文春)
moja-co:

サヨクに「サヨク」って言ったら「根拠を言え」ってキレられたんで作ってみました
で送ったら更にキレられてブロックされた
サヨク診断のつもりが殺サヨク剤を作ってしまったようだ pic.twitter.com/sUlKZfZW4k— S.B.O.G. (@S_B_O_G) 2014, 7月 1

moja-co: